一人ぼっちのお父様
No6.「一人ぼっちのお父様」2013-07-31
お母様のご指示で2012年8月23日、第1回目の編纂委員会議がもたれました。
真のお父様は、ご存命の時に、すでに、お母様がお父様の御言葉を再編されようとしていたことをご存知だったのではないでしょうか。
8月3日の訓読会の場で、お父様が、
「顕進なくして基元節はあり得ない。」、「すべてを壊したオンマ(お母様)と金孝律は責任を取りなさい。」
と言われたそうですが、
お父様から離れていくお母様を想いながら、お父様は独りぼっちになってしまって、生きる力を失い、ご聖和されたのではないかと想いました。
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「摂理的葛藤に対する真の視角と理解」のブログに
「それゆえ真のお母様は2012年11月29日、「真の父母様のみ言やすべての行跡は宝石である。私はその宝石を最高に価値ある物としてつくる」と言われながら、天一国経典編纂事業を指示されました。」
そして
「真のお母様は2012年8月23日、第1回目の編纂委員会議がもたれる以前にすでに経典改悪編纂事業を指示されて、非公開で事業を進めてこられました。2012年11月29日に天一国経典編纂事業を指示されたという言葉は、真実を隠蔽しようという日付引用の誤りです。」
と書かれています。
2012年8月23日は、お父様は、「聖母病院」で危篤状態でした。
また、
にあるように、2012年4月に、お母様と金孝律氏が、『文鮮明先生み言葉選集』の御言葉の削除を指示しています。
なぜ、そのような暴挙をされたのか。
私は、お父様が、2012年1月に語ってはいけなかった、御言葉を語られたことに起因していると思っています。
「夜の神と昼の神とがある。そして夜の神は間違いを犯さなかった。身体の神としての昼の神が堕落した。夜の神が男性であるとしたら、昼の神は女性だ。そして彼女が堕落した。エバは神の弟にまたがった。そしてアダムの年下のいとこが事態を逆さまにしてしまった。そのような原理はないし、創造のプログラムの中にそれは見当たらない。昼の神は女である。女が神の弟の腹の上のまたがり、彼を堕落させたのだ。その過程において、彼女は下になり、神の弟を自分の上に乗せ、そして彼女は種を受けた。しかし彼らの子供たちは狂った者の子供たちで、彼らは天国へ行くことができない。事態をどう再逆転すべきかを誰も知らない。ただレバレンド・ムーンだけが知っている。天地人真の父母によって、夜の神と昼の神は解放された。どうして被造物が創造主を解放できるのか? どうしてそんなことが起こり得るのか?」 (2012年1月11日江原道のホバン室内競技場で行われたお父様のスピーチの中で語られたお父様のコメント)
預言者mebiusuの独り言の投稿
に、
『「亨進様」が、2012年4月の、「お母様と金孝律氏」の暴挙について、一切語られないことに、
「清心病院」での御父様の安楽死実行を容認し、御父様の御聖和のご様子も具体的に明かすことができないように、
「堕落した「昼に神」と「神の弟」である「お母様と金孝律氏」が、御父様に2012年1月、二人の「堕落」を明かされてしまったために、本人たちは意識したかどうかわかりませんが、お父様の御言葉を削除することは、お父様ご自信を地上から削除するための「霊的弱体化」という状況をお父様にもたらす行為であったことを、気づくこともなく、
「亨進様」が、二人が、「御言葉選集」の御言葉削除という行為を知りながらも容認されたのではないかと思われます。』
と書かれていますが、
■2012年4月、お母様と金孝律氏が、『文鮮明先生み言葉選集』の御言葉の削除を指示
■「真のお母様は2012年8月23日、第1回目の編纂委員会議がもたれる以前にすでに経典改悪編纂事業を指示されて、非公開で事業を進めてこられました。
お父様が霊界に行かざるを得ない状況が作られてしまっていたと言うことができると思います。
『お父様から離れていくお母様を想いながら、お父様は独りぼっちになってしまって、生きる力を失い、ご聖和されたのではないかと想いました。』
「御父様の安楽死」が実行された疑惑がありますが、どちらにせよ、お父様は、独りぼっちになってしまったとfarisuは、思います。